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東方好きの方は知っているかも知れませんが、今年3月に現在の最新作が発表されました。

それが

                東方花帖   
   
                     イ ラ ー   
  DOUBLE    SPOILER   
 
     

これは第12.5作目となり、東方文花帖の続編でもあります

その中に、妖怪の山のセルフアレンジがありました











どうですか?

原曲に比べてベースが抑えられ、明るくなった気がします。

ドラムのリアリティは落ちていますが、一部の音色が変わりました

サビも原曲に負けないくらいいい感じですね~

原曲と比べてみてください

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といっても5月の話だけどね。

少年が口笛がうまくなりたいと相談。

相談を受け入れる探偵に吹いて見せたのが

妖怪の山~Mysterious Mountain

亡き王女のためのセプテット

恥ずかしすぎるww


口笛じゃ東方のすごさ伝わらないし、

「妖怪の山」と聞いた時点で
「子供のうた」と勝手に想像されるし・・・



そしてその動画ww
最後のほうにその口笛特集が





妖怪の山って言った時点で芸能人吹いてますねww良い曲なのにw

タイトルの意味とか教えないと変な想像されるってのに

妖怪の山ってどっかの幼稚園のおとぎ話で有りそうな名前だし、、、、


で、原曲を紹介。



妖怪の山とは?


シューティングゲーム「東方Project」シリーズの中の、
「東方風神録」のBGM。
作曲者の、「神主」ことZUN氏は、このようなコメントをしている

射命丸 文のテーマです。
同じく文のテーマである風神少女は、新聞記者である文のイメージで作りましたが、
今回は日本古来からいる妖怪『天狗』のイメージを重視しました。
どことなく古くさく懐かしい感じがすれば貴方も妖怪の一員です。
 ああ、懐かしい感じがする。


という作曲者コメントそして、

「妖怪の山」というものの存在について


その正体は幻想入りした本来の姿の八ヶ岳
妹紅が不死となるエピソードにおいて向かう予定だった山で、
コノハナサクヤヒメの姉であるイワナガヒメがおわす山である。
富士山の主であるコノハナサクヤヒメが背比べに負けた怒りで
蹴り崩して小さくなってしまったのが現在の八ヶ岳であるとされているため、妖怪の山(八ヶ岳)は富士山よりも高いことになる



ここで全然魅力が伝わらなかったら、他の東方の曲も聴いてみると良い。

特に


U.N.オーエンは彼女なのか?

っていう曲とか

大百科より


東方永夜抄の6面道中曲。曲名を直訳すると、「1969年の旅」となる。

1969年といえば、アポロ11号が人類初の月面着陸を果たした年である。
6面道中が、永遠亭の廊下から宇宙のような空間へと移り変わる様子は、さながら宇宙旅行であるとも言える。

Bon voyage!

ZUN氏のコメント

6面のテーマです。
二十世紀の旅人。
二十世紀のノアの箱舟は、期待と不安を乗せて宙を飛んだ。
だが、期待だけを月に置き忘れてきてしまったのだろうか。
未来と言われていた二十一世紀には、不安とほんの少しの幻想だけ
しか残されていなかった。


また、「夢違科学世紀 ~ Changeability of Strange Dream」のTr.4にZUN氏によるセルフアレンジが収録されている。


こちらは原曲よりも音程が低くなっており、
大サビが追加されているなど原曲とはかなり違うので一度は聞いてみることをお薦めしたい。

なお、この曲が八意永琳のテーマ曲であるかのような扱いを受ける事がたまにある。
永琳のテーマは「千年幻想郷」でありこの曲はあくまで道中曲なのだが、6面はAもBも永琳が登場し、かつ片方は中ボスでありこの曲の中で永琳と弾幕勝負をすることになるため、永琳と関連は非常に深い曲である。
2010.04.28 春色小径
今のところこれが
人生BEST1の曲です


↑キャラは気にしないでくださいw

軽いスネアが好き。なんかこのスネア、花映塚で一番使われている気がする・・・

なんか切なさと暖かさが混じった曲です

もう春だ


このブログの左上のバナアにもある、上海アリス幻楽団

クリックするとトップページ。

しかし、

現在のトップページからは入れない、幻の部屋があった。


その隠し部屋とは・・・


神主紹介

蓬莱少女繪幻想  

東方幻想的音楽  

幻想懐古曲    

「蓬莱人形~ Dolls in Pseudo Paradise」紹介ページ   


↑蓬莱人形は、URLの、「http://」と、「www16」の間に、
「web.archive.org/web/20020803113327/」
を挿入すると、ストーリーが見れます。また、試聴もすることができます


説明も一部変わるようです。
特に、「結構ダークなので、いつ首を吊ってもいい方にお奨めです」とか


なんか興味深いですね、こういうのhttp://web.archive.org/web/20020803113327/www16.big.or.jp/~zun/html/hr01.html
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